こういったものを購入しました。
メイソンジャー風のボトルは、セリアで購入しました。
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ネット上でも、こういう商品はたくさんあるのですが、今回購入したボトルは、ガラスの部分に模様が入っていて、明かりをつけたときに、きれいに光りそうだったので、これを選びました。
その他には、電灯用のソケット、電球を差す口金、電源のオン・オフをコントロールするスイッチを購入しました。
その他には、パーゴラに線を這わすのに、ケーブルを露出させると、紫外線などで劣化したときに危ないので、在庫のあったケーブル用の配管を使用しました。
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本来は、地面の下にケーブルを這わせる用の管です。
オレンジより黒いのがいいと思って、作業小屋を建てたときに、買っていて、その残りがあったので、今回もそれを使いました。
作業小屋を作ってみた
びんにLED電球を入れることが、いいことなのかどうか、不安もあったので、一応調べてみました。
LED電球自体は、普通の電球ほど熱を発しないのですが、中の部品が、熱に耐えられるかどうかで、「密閉可能」なタイプと、「密閉不可」なタイプに分けられるようです。
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見にくいですが、写真の右側の緑色の丸の中に密閉型対応と書かれています。
詳しいことは難しくて理解しきれませんでしたが、密閉型対応でないものを、密閉して使うと、電球の発する熱などの影響で不具合が出ることがあるようです。
その他に気をつけないといけないのは、口金のサイズです。
電球には、様々な口金のサイズがあります。
代表的なものは、E17とE26でしょうか。他のサイズもあるのですが、一般的に使われているのは、この2つのようです。
17と26の表しているものは、直径のようです。直径が17mmのものはE17で、直径が26mmのものはE26と表記されるようです。
今回は、E17を使いたかったのですが、電灯用のコードのついた口金はE26サイズのものしか手に入らなかったので、そちらを使って作っていきます。
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